お手紙が添えられていて、「日常が戻り、宮古島でお会いできるのをたのしみにしています。」
と書いてありました。
ちょうど、沖縄にいきたいな~でも今年は無理かな~と考えていただけに
すごくうれしかったです。
自由に国内を行き来できないもどかしさを感じながら日々過ごしていますが、
思いがあれば必ずいつか行けますよね。
それまでは、我慢ですね。
早くに世の中が落ち着きますよう祈っています。
長年生きていますと、足腰が弱ってきたりいたしますよね。
京都にある珍しい神社です。
金山毘古命(かなやまひこのみこと)を主祭神とし、天照大御神(あまてらすおおみかみ)、月読命(つきよみのみこと)の三柱の神をお祀りしております。金山毘古命(かなやまひこのみこと)は、伊邪那岐命(いざなぎのみこと)と伊邪那美命(いざなみのみこと)の御二柱神の皇子であり、五元陽爻(天の位)の第一位の神として、金・銀・銅をはじめとする全ての金属類、鉱山、鉱物(鉱石)を護り給う神でおられます。
とあります。
もともと農具や鉱山から出る金属の神様でしたが、現在では金・銀・銅を使う通貨も同じ金属ということから金運の神様としてもおまつりされるようになりました。
お守りも金色、御朱印も金の文字です。
とっても華やかな神社ですよね。心身ともに落ち着くかどうかはちょっと微妙ですが珍しい鳥居は一見の価値がありますよ。
石狩川が上川盆地から石狩平野に流れる境に位置するこの峡谷は、アイヌ語で「カムイ(神)コタン(集落)」と呼ばれ、古くよりアイヌの人々の聖地とされてきました。峡谷を形成する緑泥片岩は1億年以上という気の遠くなるような長い年月をかけて石狩川の流れによって浸食され、アイヌの人々の伝説に登場する奇岩やおう穴群(天然記念物)を形成しました。急激に川幅が狭くなるため流れが激しく、深く、かつては行き交う舟がよく転覆し、アイヌの人々は峡谷に住む魔神の仕業と恐れていたようです。悠久の時の中で形成された峡谷が春の桜、夏の緑、秋の紅葉、冬の雪などに美しく彩られる姿は、私たちの目を1年中楽しませてくれます。
旭川までいかれた時には足を延ばしてみてください。