体調の変化がおこりやすい時期ですね。
風邪をひいてしまったりする方が多くいらっしゃいますよね。
医学的には免疫力が弱っている時期に菌が体に入り不調をきたすのですが、スピリチュアル的にはとても意味があることなのです。
例えば、のどが痛くなった場合は、言霊を意識してお話しなさいというメーッセージが込められています。
また目の病気理解できるはずです。
病気に対するの場合には、きちんと物事を見なさいという意味があります。
毎日忙しくしている方が長期入院する場合には、すこし体を休めてリラックスしなさいというメッセージがあるのです。
全ての病気には意味があります。
それを理解すれば、ただの風邪だと思わずきちんと意味のあることなのだと考え方もかわるのではないでしょうか。
あなたに訪れる全ての事柄は、偶然ではないのです。
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梅雨入りし、体調の変化をおこしている方も多くいらっしゃるかと思います。
これには理由があるようで、調べてみますと、このように記載されていました。
「人の体は、恒常性(ホメオスタシス)という性質があります。気温の変化に合わせて体温を調整するのもそのひとつ。4月から気温が上がり始めます が、6月頃、体がやっと暑さに慣れ始めたときに梅雨が始まります。
梅雨は、雨の日は肌寒く感じたり、晴れ間は暑かったりと気温や湿度が大きく変化します。その結果、体の恒常性がついていかなくなり、体調が悪く なってしまことがあるのです。オフィスの冷房調整も難しいので、極端に寒さを感じることもあり自律神経も乱れがちに。梅雨の時期に起こりやすい体 調の変化として、気分の憂鬱さ、体のだるさや疲れ、風邪をひきやすい、頭痛や食欲不振などがあります。」
解決策としては、「雨がやんでいるときは、なるべく外に出かけるようにしましょう。仕事中ならお昼休みに少しだけ散歩するのもおすすめ。太陽の光 にあたるのは、体内時計を整え睡眠の質をよくする効果もあります。憂鬱になりがちな気分をリセットすることもできます。また、38-40℃ ぐらいのぬるめのお湯で
の半身浴がおすすめ。冷房の効いた部屋にいると、皮膚の末梢の血行が悪くなり、汗をかきにくくなります。外に出た途端、大 粒の汗を かく人は汗腺の機能が落ちている可能性が。お風呂に入って、汗をたくさんかくと汗腺の働きがよくなるのです。これで上手に汗をかくことができ、熱 を体に貯 めにくくなります。汗をかくことで爽快感も得ることができます」とのことです。
この解決策は実はスピリチュアル適にも体の浄化におすすめの事なのです。
お風呂に入って汗をかくというのは非常に浄化に効果的です。
是非実践して常に体を浄化していれば体調もよく元気に毎日をすごせることと思います。
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こんにちは。
すっかり夏の気配が近づいてきましたね。
今日は、本についてお話いたします。
私は幼少期から本が大好きで今でも様々なジャンルの本を読みます。
本を読むときに本屋さんで選んだり図書館で選ぶ人も多くいらっしゃると思います。
実はなにげなく手にとった本は偶然ではなく意味があることが多いのです。
なんとなく目に止まった本のタイトルだったり本の表紙だったり。
例えば、タイトルが気になって読む本はその内容のどこかにあなたに今必要なメッセージが含まれています。本の表紙の写真がきになった場合にはその写真の土地に過去生などで縁があったことが多くあります。
もしその写真の風景などが気になった場合にはぜひその土地に足を運んでみてください。
きっと何か発見できたり、指導霊からのメーッセージを受けとることができると思いますよ。
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こんにちは。
育児に悩んでいる方は多くいらっしゃると思います。
初めてお子さんを育てている方は特に全てが初めての経験ですのでなおさらですよね。
何事も初めての経験は不安がつきものです。
初めから上手くやろうと思うほうが間違っています。
できなくて当たり前なのですから。
育児書通りにはいきません。育児書はあくまでも参考程度にしてください。
100人の母親がいたら100通りの子育てがあります。
他人と比べても意味はありません。
子供も100通りの人格があり、性格も違います。
育児を辛いと思うのではなく、大変なのは当たり前。
できなくて当然と思ってください。
できないながらにも努力を積み重ねることが修行なのですから。
ここで一番大事なことは愛情をもって子どもと接してくださいね。
どんなに親が失敗ばかりしていても、子供は自分に対して愛情をもって接してくれているかどうかはきちんと認識しています。
最近様々な親をみていますと、愛情のかけ違いをしている方がいらしゃいます。
例えば、子供の為にと思い込み無理に習い事をさせたり、レベルの高い大学に入ってほしいために英才教育をほどこしたりといったことです。
これは、すべて親が勝手に子供にとって将来よいだろうと考えて行なっているにすぎません。
何をさせる時も必ず子供自身の考えを尊重してください。
あくまでも親はサブ的な立場でいてください。子供が小さい時には子ども自身が決められないことも多々あります。その時は、いくつかの選択技を用意し、きちんと説明して親としてはこう思うのだけどどうかしら?と聞いてあげてくださいね。
もし、子供が選択したものが失敗だったとしても決してせめてはいけません。
失敗してそこからまたがんばろうという強い意志を持てるように応援してあげるのが親の立場です。
人生は失敗はつきものです。失敗するからこそ成功する道がひらけるのだと思います。
子供は、子供なりにたくさんの努力をしてがんばって躓いた時にあたたかい眼差しで見守っていてくれる親がいるというのは一番の励みになるはずですよ。
子供を育てるのも修行ですし、育てられる子供も修行なのです。
そして、がんばって子育てをしている方は、たまには息抜きしてください。
毎日頑張っていたら疲れます。
息抜きをどうやってするかというのを考えるのも大切なことです。
がんばりすぎない子育てをしてください!!
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今回も子供に関するお話をさせていただきますね。
望んでいるのに子供に恵まれない人はたくさんいらっしゃいますよね。
医学が進歩したおかげで、自然には難しかった妊娠も、確率があがったりしています。
おそらくこれは、本人が現世に生まれるときにだいたいの自分のスケジュールを決定してくることに関わりがあります。
どの時期に子供を産み、育てるというカリキュラムを入れた方は自然妊娠します
が、そうでないかたは子供に恵まれないのかと思います。
例えば、前世でたくさんの子供を育てた経験があると、次は子育ての修行はしないで違う修行をしよう!と決めるのです。
しかしながら、どうしても子供を育てるという修行をしたいと思っている方は、どうしたらいいのでしょうか?
現実的には様々な手段があるかと思います。
養子縁組するというのも良いと思います。
スピリチュアル的には、自分で生んだ子供を育てることだけが修行ではありません。
実際は子供といえども全く違った人格をもった一人の人間ですから、血のつながりがあるかないかは関係ありません。
子育ては、行った事ある方ならよく存じ上げていらっしゃるかと思いますが、並大抵の努力ではまかなえないくらい労力や気力が必要な事です。
途中で、疲れたからやめるといったこともできません。
子供も大人も切磋琢磨しながら成長していくものだと思います。
今、子育て中の方やこれから子育てする方は、それなりの覚悟をもって、子供に対して良識ある判断で接してくださいね。
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こんにちは。
前回の続きをお話いたします。
苦難な人世を選んでうまれてくるのはなぜかということです。
一般的に現世の視点では、お金持ちで、何不自由なく生きていくことが幸せととらえる方も多くいらっしゃるかと思います。
しかしながら、うまれるということは、魂の修行をすることです。
いっときの間地球という学校でお勉強し切磋琢磨して魂を磨き、またあの世へかえっていくのです。
ですから、体が不自由なことを選ぶ子もいれば、貧困に悩む地域にうまれることもあります。
自ら試練を与えてうまれてくるのです。
では、虐待はどうなのでしょうか?
もちろんこれも自ら選んでいます。
虐待をされることによって、その親を成長させるといった試練です。
体を張って子供は未熟な親に成長してもらおうとしているのです。
もしあなたが虐待をされたという経験があるのでしたら、それはあなたがとてもハードルの高い修行を選んできたのです。
あなたの魂はとてもすばらしく強い忍耐力のある魂なのです。誇りに思ってください。
私が見ていますと、例えば前世では、お金持ちの家に生まれてきていたりすると、今世ではお金を稼ぐ苦労を経験しようと思い貧困を選んで生まれてきていることも多くあります。
どんな人世を選んだにせよ、どの魂もこの世で頑張っているのです。
こんな言い方をすると、怒られるかもしれませんが、母親というのは、お腹をかしてあげるだけなのかもしれません。
うまれるには生物学的に母親が必要です。
ですから妊娠、出産までは母親のお腹を借りてくるのです。
生まれてきた子供は自分とは違った人格をもった一人の人間として扱ってあげてください。
小さな子供でも、きちんと頭で理解していることが多く、まだうまく話すことができないだけなのです。
子育てには悩みはつきものだと思います。
子供を育てることは自分も育てられているということですから常に感謝しましょう。
子供から教えられることは大人でもたくさんあります。
もちつもたれつといったことが必要ですし、家庭円満の秘訣なのかもしれませんね。